豊昇龍|東京都北区の遺品整理、ごみ屋敷清掃はライスビレッジにお任せ下さい

query_builder 2023/08/09
不用品回収生前整理空き家ゴミ屋敷買取

イスビレッジの石橋です。
本日は「豊昇龍」について書かせていただきました。
お時間がありましたら是非読んで頂けると幸いです。


皆さんは豊昇龍というお相撲さんを知っていますか?
私の母校、日本体育大学柏高等学校の後輩でもある力士です。
生い立ち
朝青龍の兄(長兄)であるスガラグチャーの次男として誕生。11歳の頃からレスリングを始める。モンゴルの中等教育を卒業後、日本体育大学柏高校(入学当時の校名は柏日体高校。在学中の2016年4月から現校名に改称)からレスリングの選手としてスカウトを受け、日本へ留学した。
相撲に自信が無くレスリングで妥協したビャンバスレンに、最初朝青龍は渋々留学を認めたようなものであった。
高校1年の5月、授業の一環として両国国技館で相撲を見学した際に相撲に興味を抱き、その後朝青龍と相談し、レスリングを辞めて相撲を始めることを決意する。
ビャンバスレンがその意志を180度変えたことに対して朝青龍は困惑して怒ったが、ビャンバスレンに熱意を感じてか朝青龍が学校の上役を説得して相撲部への転部が叶った。
相撲経験はなかったが、アマチュアの大会で好成績を残し、驚くようなスピードで潜在能力や身体能力の高さを見せていく。
高校卒業後は立浪部屋へ入門。入門してからも朝青龍とは何度もメールでやり取りをしており、「自分の力で強くなれ!
引いてはダメ」「急に太ってはダメ! 怪我をするから」などのアドバイスを朝青龍から受けていた。
豊昇龍は、大相撲の力士としての目標として、「叔父さん(朝青龍)みたいに、1番上の横綱になりたい」と語ったが、その返答として朝青龍は「強くなるには、親方の言うことをちゃんと聞きなさい!」と答えたという。
力士になるにあたってモンゴルの実家に一度帰った際「山の上じゃなくて、足の下の石を見ろ」(ビャンバスレン本人は、一歩一歩、地道に歩んでいけ、という意味だろうと捉えていた)というモンゴルのことわざを朝青龍から授けられ、「酒に呑まれるな」とも助言を受けた。
2017年11月1日に新弟子検査を受検。
同月12日に合格が発表された。
新弟子検査の際に、対戦したい力士として遠藤を挙げている。


いきなりですが、ブログを読んでくださっている方!
お願いがあります!
少しだけライスビレッジの話しをさせてください。
親戚、ご友人、お知り合いに不用品回収、遺品整理、生前整理、ゴミ屋敷、空き家、片付けを必要としている方いらっしゃいませんか?
些細なことでかまいません。
一度、ご連絡ください。
身の回りのことを手伝わせてください!
後悔はさせません!
必ずお客様のお力になれるよう頑張ります!


では、豊昇龍について続きを書いていきます。
大相撲名古屋場所13日目(7月21日、愛知県体育館)、大関取りに挑む関脇豊昇龍(24=立浪)が新大関霧島(27=陸奥)を撃破して10勝目(3敗)。
優勝争いの先頭と1差をキープした。
 立ち合いで右へ動いて上手を取ると、頭をつけながら前に出て寄り切った。
取組後は「良かったと思います。まわしを取れて良かった。しっかり集中できた。
この感じで頑張ります」と表情を引き締めた。
大関になれるかもしれません。
大関取りの目安とされる「3場所33勝」まであと2勝とし、場所後の昇進に望みをつないだ。
審判長を務めた粂川親方(元小結琴稲妻)は「変化しましたね。上手を狙って、考えた末の立ち合いでしょう。2桁は大したもの。
ただ、あと2日あるから。(大関昇進は)それ次第」と話していた。
とのことです。
私も遺品整理や不用品回収の仕事の合間に生中継で見たいですが仕事しながら応援します。


私たちライスビレッジは東京都北区を中心に活動し若く経験豊富なスタッフが、お客様に寄り添いながら日々一生懸命仕事に向き合っています。
遺品整理、ゴミ屋敷清掃をはじめ生前整理や不用品回収などといった業務をこなし、買取などの業務も行っています!
そのようなお困りごとがございましたら是非ライスビレッジまでご相談ください!

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